中小企業の法律相談 Q&A QUESTION AND ANSWER

中小企業の法律サポーターTOP > 法律相談Q&A > マーケティングの4P、4C

計画立案のフレーム

マーケティングの4P、4C

 マーケティングの4Pというのは,商品、価格、販路、販売促進である。もっとも,これは企業側からみたマーケティング施策の決定事項といわれている。

 

 これに対して,4Cというのは、カスタマーバリュー(顧客の変化)、コスト・トゥ・ザ・カスタマー(顧客の負担をトータルで考える)、コンビニエンス(販路、入手経路)、コミュニケーション(顧客との意思疎通)である。

 

 ① カスタマーバリュー → お客様がどのような望ましい状態になれるのか

 ② コスト・トゥ・ザ・カスタマー → お客様の負担がトータルでどれだけ楽か

 ③ コンビニエンス → お客様がどれだけ便利に入手できるか

 ④ コミュニケーション → お客様と企業が互いに意思疎通できているか

次の質問へ

法律相談Q&A TOPへ

前の質問へ

初回30分 無料相談 ご予約

Webからのお問い合わせ

  • 債権回収
  • 労務問題の解決
  • 従業員サポートの窓口
  • 納入先・元請とのトラブル
  • 商標・インターネットの中傷トラブル
  • 金融デリバティブトラブル
  • 建築・不動産関係
  • フランチャイズトラブル

業務のことから法律ニュース・時事問題まで お役立ちコラム

ACCESS

略地図

中小企業の法律サポーター

〒450-0002
名古屋市中村区名駅5丁目6-18
伊原ビル4F

052-253-8775

このページの先頭へ

名古屋の企業法務・労務問題・顧問業務に全力投球
名古屋駅ヒラソル法律事務所による企業応援サイト

〒450-0002 名古屋市中村区名駅5丁目6-18伊原ビル4F

052-756-3955

Webからのお問い合わせ

「お電話で中小企業の法律サポーターを見ました」とお伝えいただくと、初回相談が30分間無料となります。

名古屋駅ヒラソル法律事務所では中小企業の法律サポーターとして、豊富な専門知識と問題解決のため戦略を持った弁護士が、各種企業法務の支援にあたります。愛知県名古屋市周辺での企業法務、労務問題、債権回収、契約書チェック、法律顧問のことならお気軽にご相談くださいませ。